ページ内を移動するためのリンクです。
現在表示しているページの位置です。

HOYALUX SUMMIT TF

ほんとうのカタチは美しい

ホヤラックスサミットティーエフ

累進屈折力レンズの基本設計を外面に、お客様ごとにレンズ性能を最適化する設計を内面に施した
「HOYALUX SUMMITシリーズ」の新しいカタチです。

選べる素材(屈折率対応表)
1.50 1.53 1.60 1.67 1.70 1.74
薄い
累進帯長
ゆったりとした
視界を重視
14mm
小さな
フレーム対応
11mm
両面TF設計(外面累進+両面非球面)
  • Trinityセレクター対応レンズ
  • 近業目的距離別エルゴノミック・インセット設計
  • エルゴノミック・インセット設計
  • HOYA玉型加工専用製品
  • 全方位アトーリック化
  • 加入度数別設計
  • 度数別エルゴノミック・インセット設計
  • アパーチャー・インセット設計
  • スパイラルデザインプロセス
  • PD別エルゴノミック・インセット設計
  • 遠用度数別専用設計
  • 全域透過設計

新しい見え方、装用感を一人ひとりに、HOYAの遠近両用メガネレンズなら、とても快適。

掛け外しの煩わしさから解放します。
遠近両用メガネなら、手元専用メガネのような掛け外しの煩わしさがありません。
若々しい印象がつくれます。
遠くを見るときに鼻メガネにしたり、近くを見るときにメガネを外すといった、見る仕草は、年齢を感じさせます。
遠近両用メガネなら、いつでもどこでも自然に振る舞え、スマートな印象です。
◎クリアに見える領域が広がりました。◎視線を動かすと感じるユレが大幅に改善されました。◎手元の文字もくっきりシャープ。◎1本のメガネで、遠くも近くも快適です。
眼球の回旋を考慮した収差補正により、周辺もよりシャープに
HOYAの調査では累進屈折力メガネレンズをご注文いただく75%以上が乱視度数です。HOYALUX SUMMIT TFでは両面複合累進レンズに採用している設計も取り入れて、乱視の軸ズレにより発生する収差を補正いたします。

※収差とは、レンズを通った光が焦点に集まるとき、一点に集中せずに焦点のズレが起こることをいいます。

一人ひとりのために、非球面化で最適化
外面累進設計の場合、基準度数から離れた度数ほど収差が多く発生することが課題でしたが、内面も非球面化することでさらに収差を軽減したHOYALUX SUMMIT TFは、あらゆる度数の方に快適でシャープな視界の広さを実感していただけます。
目の旋回を考慮した収差補正
私たちの目はさまざまな方向を向いて、物を見ています。顔に固定されているメガネレンズに対して目が回旋するために、レンズの周辺部を見るときにはレンズの乱視軸と目の乱視軸の間にはズレが生じて、収差が発生します。
累進屈折メガネレンズ
遠近両用メガネレンズ
遠近両用メガネレンズ
(中近重視タイプ)
室内用メガネレンズ
デスクワーク用メガネレンズ
二重焦点メガネレンズ
バイフォーカルメガネレンズ
ニューコンセプトレンズ
ニューコンセプトメガネレンズ
シングルビジョン
単焦点メガネレンズ
レンズオプション
レンズコート
カラーレンズ
機能カラーレンズ
プラスチックレンズ素材
(屈折率対応表)
スケール 1.74 アイヴィア
EYVIA 屈折率1.74
1.70 アイリー
EYRY 屈折率1.70
1.67 アイノア
EYNOA 屈折率1.67
1.60 アイアス
EYAS 屈折率1.60
1.53 フェニックス
屈折率1.53
1.50 ハイルックス
屈折率1.50
素材について、詳しくはこちらをご覧下さい。

※度数別(遠用度数・加入度数別)のみ対応

このページの先頭に戻る